2度可変ホーゼルでフックフェースに

2度可変ホーゼルでフックフェースに

0508stuning[2]久しぶりに2度可変ホーゼルを使用、●●ポジション2の位置で2度フックフェースに・・・

同時にロフトも2度多くなり、ライ角は現状維持…..

ゴルファーには様々なタイプの方がいらっしゃいますが、このポジションはかなり

ハンドファーストでボールに位置が内に入っているセットアップで、インパクトもその形で

迎える方、また左腕が強く極端に右腕の力が弱い方が多いように思われます。

0508stuning[4]

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0508stuning[5]人それぞれですので、構え辛い方もいらっしゃると思いますが、ご本人にとって一番結果が

良いのがベストですから、周りの意見に惑わせれすに自分のベストのチューンナップをする

ことが重要だと思います。この辺りはロッディオの場合とてもユーザー親切な設計ですね~

また、クラフトマンにとっても選択肢がかなり多く様々さ工夫ができて助かります。

なお、シャフトの種類によって性質も異なりますし、クラブの長さによっても変化しますので、

クラフトマンと充分コミュニケーションをとることが大切だと思います。

今回はFUJIKURAの新製品PLATINUM SPEEDER SPD-4SRとアッセンブル・・・

長さは45:75インチ(60度測定法/シャフトエンド)で、バランスは当初D0.5です。

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