
S:7Xは振り易い
TypeSのLow(9.5度)にS:7Xをアッセンブル….
長身でパワーヒッターのご注文、ヘッドはFA-1.0、ライ角59度で、捕まりの良さそうな
スペックです。
以前、S:7Sを試打していただきましたが、シャフトのしなりが出るため「柔らかい方が重く感じて振り辛い」との事でした。
みなさんに試打していただくと同じような感想ですね~Xの方がしなりも少なく軽く感じられるのでヘッドスピードの速いゴルファーにとってXの方が簡単に感じられるようです。
特にロッディオSシリーズの場合「重量のわりに振ると軽く感じられる」とみなさん仰います。
【ドライバースペック】
・ヘッド重量:197.5グラム ・ロフト角9.5度 ・ライ角:59.0度 ・FA-1.0
・体積:440cc ・CT:254
・シャフト:S:7 ・フレックス:X ・シャフト重量:75.9グラム(ノーカット時)
・トルク:3.0 ・バランスポイント:53.0% ・Kp:先中 ・チップ径:8.55ミリ
・バット径:15.65ミリ
・クラブ長:45.25インチ(60度測定法/シャフトエンド) ・振動数:279cpm
バナーをポチッとクリックして、
このサイトの人気ブログランキングに協力お願いします。
人気ブログランキングへ